シンガーミシン修理 モナミ 385

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華やかな色使いの70年代のフランス製シンガーミシンで「目とび・下糸がグチャグチャになる」というミシン修理です。 
 
経年のダメージでしょう・・・タイミングの狂い・針板の傷が原因なので、オーバーホール(全体的分解修理)・針板研磨・内外部クリーンアップで修理させていただきました。
 

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