その他のミシン修理の最近のブログ記事

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オーバーホール(全体的分解修理)のご依頼をいただいたお客様の手回しアンティークミシンです。
 
1940?50年頃の希少な特殊ボビン製ミシンですが、材質と作りの良さが伝わってくるソーイングマシンなので、しっかり縫えるように修理させていただきました。
 
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埼玉県志木市からご来店されたお客様の直線縫いミシンで「押え金が下りない」というミシン修理です。
 
経年(50年くらい?)の固着と錆が原因なので、オーバーホール内外部クリーンアップで修理させていただきました。
 
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さいたま市浦和区からご来店されたお客様のスウェーデン製ミシンで「下糸がたくさん出て絡む」というミシン修理です。
よくある不具合で、その中で半分以上は人為的なミス(糸かけの間違い)が多いようです。
 
今回も糸かけの間違い(糸調子器に糸が入ってないこと)が原因なので、ご説明させていただきました。(当然無料です)
 
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宅配修理で回収させていただいた新しいミシンメーカー"石田"コンパクトミシンで「はずみ車の回転が悪い」というミシン修理です。
針を交換された時に中に落としてしまったことが原因でスムーズに回転しませんでした。
分解掃除・調整で修理させていただきました。
 
<針の交換の方法>
針止ネジを少しだけ(半回転くらい)緩めて古い針を取り除き新しい針を(平らな面を向こう側にして)ややしっかり止めてください。
 
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友人のお母様からいただいた古いミシンをお持込修理にご来店されたお客様のレトロなミシンです。
調子よく使えるように、ということなので、オーバーホールのうえ糸調子バネ・下糸巻きゴム輪を交換してスムーズに縫えるように修理させていただきました。
 

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かなり古い足踏みミシンをポータブルに改造したミシンで「回転が重くちょと縫うとすぐに止まってしまう」ミシン修理です。
送り歯のネジが緩んでいることなど諸々の原因なのでオーバーホールとモーターベルトを交換して快調に縫えるように修理させていただきました。
 
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ミシンのことならミシン生活!修理などご相談ください。
ミシン生活HP→http://mishin-seikatsu.jp/repair.html
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数年前にお買い求めのミシンで「糸がつれる・音が大きい」というミシン修理です。
古い金属性のボビン(しかも錆びている)をご使用されていることが原因なので使い方のご説明をさせていただきました。

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ドイツのミシンメーカーパフ社のまだ新しいコンピュータミシンで「動かない」というミシン修理です。
釜止めの変形により、糸絡みをおこすことが原因です。
分解掃除・注油と釜止めを調整して修理させていただきました。

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1955年製直線ミシンで「ベルトが切れたので交換に来て」という出張修理です。
久々に拝見した、希少メーカーの足踏みミシン ベルト交換とお掃除・注油により、半世紀以上経った今でも軽やかに縫えるようになりました。
 
FUJIJANOMEとはジャノメミシンとは全く関係のない会社で、その昔ミシン業界の成長期に、メーカーが数多く存在した頃ジャノメにあやかった名残です。

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アンティーク風に復刻したもので、まだ新しいものです。(一般の方は見間違えるかも?)
「厚地で目がとぶ」というミシン修理で、針と釜のタイミングを合わせて修理させていただきました。
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