
40年位前の直線専用ミシンで、「しばらく使ってないので、オーバーホール」をご希望でご来店されたお客様のミシン修理です。
基本性能の良いミシンなので、そのままでも一応縫えるのですが・・
針板のキズを研磨して分解・注油で修理させていただきました。
本体は鋳物、ケースは木製で重量はありますが、しっかりした一生ものです。

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